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専業主婦ミポリンの漫画ネタバレブログ♡

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漫画『無職強制収容』2巻ネタバレと感想。3巻の展開予想!

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こんにちわ!

無職の専業主婦、

ブログ管理人のミポリンです。

この間読んで、このブログでも紹介した漫画、

無職強制収容

無職の私が読んでしまいましたがw

近い将来、日本がこの漫画みたいなことなるかもしれないと想像して、

ゾッとしました。

 

tmgetoshi.hatenablog.com

 

今回は続きの2巻を購入してみたので紹介します!

 

⇒無料試し読みはコチラから

 

 

2巻読んだ感想は?

正直、いい意味で予想を裏切る展開でした。

施設では軍事訓練が行われていたので兵士として戦いに駆り出されるのかと思っていましたが、

まさか逃走した無職者への対応のためだったとは。

しかし、予想を上回る展開が期待できる作品なので、それ以上の意味を持つようになるかもしれないと思いました。

1巻同様に謎が多く、脱出計画の中心となった「真淵準」や逃走した無職者が口走った「RATS」や、スリーパープロジェクト、ラストに出てきた骨・・・

次々に出てくる謎に、読めば読むほど引き込まれる作品だと思いました。

⇒まんが王国

 

2巻あらすじは?

「非労働者再生法」によって再生処置ではなく、強制労働の執行が申し渡された「神条達也」。

それにより訓練施設に連行されますが、そこは恐怖と洗脳によって統制された施設でした。

何名もが自我を失っていく中で「神条達也」を含む4名(他1名)は自我を保ち、脱出の計画をたてます。

もともとは自衛隊の施設だったため、監視設備もゆるく塀も低い。

収容所には全く向かない建物ですが、ではなぜこの場所が収容所なのでしょうか。

それは、恐怖と洗脳によって脱出者がいなかったためです。

「神条達也」を含む4人は、野外射撃の訓練の際に脱出を決行することを決断します。しかし「速川ショウ」によって計画が乱されて結局脱出は失敗に終わってしまうのでした。

その後、無職者を再生させる「労働者再生機構」の職員となった「神条達也」。

ある日、自宅にある荷物が届きます。

それは何と人間の骨だったのです・・・。

 ⇒続きはコチラから

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