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専業主婦ミポリンの漫画ネタバレブログ♡

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ゾンビが沢山出てくる漫画、「アポカリプスの砦」がおもしろい!

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電子書籍サイトまんが王国の無料試し読みで読んだ、

 

 

 

日本中で起きる人間のゾンビ化現象に立ち向かう人々の物語、

 

 

 

 

アポカリプスの砦

 

 

 

 

がおもしろすぎてハマっちゃいました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⇒まんが王国

※「アポカリプスの砦」で検索するとでてきます。

 

 

 

 

 

アポカリプスの砦を読んだ感想。

 

 

 

 

アポカリプスの砦の主人公前田義明(16歳)は、

 

 

 

無実の罪で収容所に入れられてしまいました。

 

 

 

気弱な性格から暴力には関わらないようにしていた日々の中、

 

 

 

突然アンデットというゾンビが現れました。

 

 

 

囚人達が噛まれてアンデッドになるところをみて必死に逃げ、

 

 

 

脱出を試みようとします。

 

 

 

すると外でも同じようなことが起きていることを知ります。

 

 

 

それを知った前田義明は仲間になった囚人とそれぞれの目的のために外にでます。

 

 

 

しかし、ボコールというアンデットに前田義明は噛まれてしまいます。

 

 

 

普通の人はこれでアンデット化してしまうのですが、

 

 

 

なんと前田義明は意識をたもったままアンデット化しました。

 

 

 

体はいくら傷ついても再生して死ぬことがないのです。

 

 

 

そうして色々な街を巡って旅をしていくと、

 

 

 

アンデットのワクチンを作ろうと努力している一人の女性に出ます。

 

 

 

その女性はアンデット化しているのに意識を保っている、

 

 

 

珍しい前田義明を実験台に乗せて実験しようとします。

 

 

 

しかも手術の道具がないからあり合わせの工具に頼るしかないと、

 

 

 

大型ペンチや電動ドリル、電動ノコギリなどを使って実験しようとしています。

 

 

 

実はその女性の夫もウイルス感染してアンデットになってしまった被害者で、

 

 

 

必死にワクチンを作ろうとしたりと苦悩するのでした・・・。

 

 

 

 

私は個人的にゾンビ系映画が好きなので、

 

 

 

アポカリプスの砦はゾンビ好きな人を大満足させてくれた作品です!

 

 

 

⇒まんが王国

※「アポカリプスの砦」で検索するとでてきます。

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