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専業主婦ミポリンの漫画ネタバレブログ♡

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アポカリプスの砦 漫画あらすじ・ネタバレ|【関東中の不良たちが集まる更生施設でゾンビと不良たちとの壮絶な戦い!】

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ゾンビと更生施設にいる不良たちが壮絶なバトルを繰り広げる、

 

 

 

 

アポカリプスの砦

 

 

 

 

というマンガが読んでいてハラハラドキドキが止まらなくて、

 

 

 

 

つい夢中になってしまったので紹介します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「アポカリプスの砦」は電子書籍サイトまんが王国で読むことができます。

 

 

 

 

まんが王国は購入前に無料で試し読みができるのでオススメです🎵

 

 

 

 

 ⇒まんが王国

※「アポカリプスの砦」で検索するとでてきます。

 

 

 

 

 

アポカリプスの砦 あらすじ。

 

 

 

 

千葉県K市、1948年(昭和23年)設立。

 

 

 

 

千葉県房総半島の東京湾沿いに位置する、

 

 

 

 

収容者124人、刑務官20人 計144人、青少年矯正施設の松嵐学園。

 

 

 


主人公の前田義明(16歳)は無実なのに殺人罪にされてしまいます。

 

 

 

 

しかし警察はなにを言っても信じてくれません。

 

 

 

 

ただ義明はたまたま事件現場を目撃しただけなのです。

 

 

 

 

”今頃みんなはいつも通り学校に行ってるんだろうな・・・

カズキにタクヤ・・・ケン・・・

木村さんは僕がこんなトコに来てるのをどう思っているのだろう・・・

 

父さん、母さん、由美子・・・”

 

 

 

 

 


この施設には関東中の不良たちが集められ収容され、ずっとここで生きていくことになります。

 

 

 


義明は4号室に入る事になりました。

 

 

 


4号室の室長の吉岡正文(18歳)”お前なにやったんだよ”と聞かれ、義明はなにもしてないと答えたら、

 

 

 


鼻におもいきりデコピンをされて鼻血が出て、正文から正直に言えよとキレられていました。

 

 

 


学校帰りに団地の階段を上がっていったら、変な音が聞こえて気になって、

 

 

 


見に行ってみたら死体があり、そこに犯人らしき人もいたと事件があった日のことを振り返ります。

 

 

 


そこへ長身の岩倉剛がやってきて、服を脱いだ腹の横に銃で撃たれた穴のような傷がありました。

 

 

 

 

 

「オイ、通路に立ってんなジャマだ」

 

 

 


さらにそこへ山野井満・通称ノイマンがやってきます。

 

 

 


吉岡、山野井、岩倉は4号室の同じ部屋の人達です。

 

 


施設の規則はかなり厳しく、わずかな楽しみと言えば食事とその後の余暇の時間に
テレビが観れる事だけです。

 

 

 

その食事中、義明は8号室の室長であり父親が指定暴力団の総長であるという千田くん

 

 

 

に目をつけられていました。

 

 

 

その様子を見ていたノイマンは8号室の人たちは類人猿に近いとケンカをふっかけ、

 

 

 

 

乱闘騒ぎとなり、看守から全員運動場のグラウンドを100周走らされることに。

 

 

 


前田は気合いが足りないと尻を棒でおもいきり叩かれます。

 

 

 

 

「僕は何もしてないのに・・・なんでこんな目に・・・」

 

 

 

 

 

すべての出来事に絶望していた、

 

 

 


その時、ふと空を見上げると無数のカラスが飛んでいました。

 

 

 

 

そして義明の頭の上に人間の耳が落ちてきたのです。

 

 

 

 

 

グランドには電柱に正面衝突した護送車。

 

 

 

 

その護送車の中から血まみれの男がドアを開け出てきます、

 

 

 


そしてその男は、

 

 

 

 

同乗していたもう1人の警官車を食べ始めたのです。

 

 

 

 


4号室の4人は目を見開きそのありえない光景に驚愕していました・・・。

 

 

 


死者1人、残り143人。

 

 

 

 

生き残っている施設の人達は一体どうなってしまうのでしょうか・・・?

 

 

 

 

⇒まんが王国

※「アポカリプスの砦」で検索すると出てきます。

 

 

 

 

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