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専業主婦ミポリンの漫画ネタバレブログ♡

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王様ゲーム起源 漫画感想・ネタバレあり。|【王様から届く恐怖の命令が怖すぎる!!】

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王様ゲームってやったことある人多いと思います。

 

 

 

人数分の割りばしの先に「王様」と書いて、 せーのでそれを引いた人が王様となり、

 

 

 

王様の言うことは絶対で、 その他の人は王様の言ったことに従わなければなりません。

 

 

 

男女がいる飲み会の席でよく行われてましたよね笑

 

 

 

懐かしいです♪

 

 

 

そんな ”王様ゲーム” をテーマにしたマンガを最近発見しました。

 

 

 

 

タイトルは、  王様ゲーム起源  です。

 

 

 

 

 

 

 

 

このマンガは、 マンガを読む時に利用している電子書籍サイトの

 

 

 

まんが王国で見つけました。

 

 

 

このマンガの王様ゲームは私たちが普段遊びでやっているものと違って、

 

 

 

かなり怖いです。

 

 

 

王様の命令が怖すぎます・・・

 

 

 

まんが王国では無料で試し読みできるので、勇気がある方はどうぞ☟

 

 

 

⇒まんが王国 

※「王様ゲーム」で検索すると出てきます。

 

 

 

 

 

第2話 恐怖の始まり。

 

 

 

1977年(昭和52年) 夜鳴村(よなきむら)。

 

 

 

ある日一成の友人、勇二のもとに差し出人不明の

 

 

 

” 村人全員で行う王様ゲーム ”  と書かれた手紙が届きます。

 

 

 

 

最初に出された命令は、 

 

 

 

「10代の村人は人間の死体に触る。王様の命令に従わなかった者には首吊りの罰を与える。」

 

 

 

というものでした。

 

 

 

王様からの命令はその日のうちに実行しなければなりません。

 

 

 

「誰かの悪いいたずらだろう・・・ 」

 

 

 

 

半信半疑のままでしたが、一成と勇二たちはその日の夜、 土葬された無縁仏が埋められてる墓場に出向き死体を触りにいきます。

 

 

 

 

「これで命令は実行された・・・」

 

 

 

誰しもがそう思っていました。

 

 

 

しかし、次の日の朝、昨夜ゲームに参加しなかった、

 

 

 

静世と大輝が首吊り死体で発見されます。

 

 

 

 

同じ日に2人が首吊り自殺するというは、偶然にしてはできすぎています。

 

 

 

一成は、どうしても命令が書かれた手紙が気になります。

 

 

 

まさか今日は入ってないだろう・・・

 

 

 

勇二の家の郵便受けにまた入っているかもしれないと確認しにいったところ、

 

 

 

そこにはなんと、2通目の手紙が入っていました・・・。

 

 

 

 

”これは住民全員で行ってもらう王様ゲームです。

王様の命令は絶対なので今日中に従がってください。

途中棄権は認められません。

命令2. オオスズメバチを村人の人数分生け捕りにしろ。 足りない場合不足した分だけ村人を無作為に選び、こま切れの罰を与える。”

 

 

 

その手紙にはまたしても王様からの命令が書かれていたのです。

 

 

 

今夜鳴村に住んでいる村人は32人。

 

 

 

静世と大輝が死んで残りは30人。

 

 

 

ここで王様の命令に従わなければ、

 

 

 

村人30人全員がこま切れになって死ぬということに・・・。

 

 

 

再度送られてきた王様の苛酷な命令。

 

 

 

一成たちはこの試練を乗り越えることができるのでしょうか?

 

 

 

 

物語の続きはコチラから☟ 

 

 

 

⇒まんが王国

※「王様ゲーム」で検索すると出てきます。

 

 

 

 

 

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