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専業主婦ミポリンの漫画ネタバレブログ♡

スマホでマンガが読める便利な電子書籍サイトで読んだ色んな作品をどんどん紹介していきます♪

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うなぎ鬼 漫画 あらすじ・ネタバレ zip|【ギャンブルで借金まみれ男が体験する闇の世界・・・】

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どーも♪

 

 

 

うなぎ大好き主婦、ミポリンです♡

 

 

 

うなぎって美味しいですよね♡

 

 

 


土用の丑の日は必ず自分へのご褒美にうなぎを食べます♪

 

 

 


突然ですが、今回は「うなぎ」をテーマにしたちょっとダークで怖いマンガを、

 

 

 

 

マンガを読む時に利用している電子コミックサイト、

 

 

 

 

まんが王国で見つけて読んでみたら結構おもしろかったので紹介します!

 

 

 

 

タイトルはズバリ、 うなぎ鬼   です。

 

 

 

 

まんが王国でマンガを読む方法はコチラから☟

http://kirakiraosakana.hatenadiary.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 ⇒まんが王国

 ※「うなぎ鬼」で検索すると出てきます。

 

 

 

 


この物語は、ギャンブルで借金まみれになって返済できなくなった男が、

 

 

 


借金の肩に、ある闇金の社長のもとで働くことになりとんでもない世界に足を踏み入れていく話です・・・

 

 

 


※もしかしたらうなぎが食べられなくなるかもしれませんので注意してくださいw

 

 

 

 

 

⇒まんが王国

※「うなぎ鬼」で検索すると出てきます。

 

 

 

 

 

うなぎはタンパク質だったらなんでも食べる。

 

 

 


ひと月前までの勤務先が競艇場だった、 倉見勝(33才) は、

 

 

 


友人、知人借りられるお金は借り歩き、

 

 

 


そしてすべての人脈を失いました。

 

 

 

 

彼の計算では1日2千万円稼ぐことも可能でした。

 

 

 

そしてその結果、闇金融から自殺して借金を返せと責められる始末。

 

 

 

 

その時、この状況を脇で見ていた千脇エンタープライズの千脇社長に

 

 

 

 

体の大きさ、真顔の怖さでヘッドハンティングされ、

 

 

 

 

 

一命を取り留めます。

 

 

 

 


千脇社長の意思のもとに動くだけ・・・

 

 

 

 


倉見はそれだけを約束して社長のもとで働き始めます。

 

 

 

 

回収する ” 売掛金 ” が何を売ったのかいつ売ったのか興味を持たない、

 

 

 

 

 

持ってはいけないのです。

 

 

 

 

そんなある日、早朝に社長から電話があり 黒牟駅に集合するように言われます。

 

 

 

 

その黒牟という場所は首都圏内だというのに、

 

 

 

 

廃虚のような家や店舗が並び異様な臭いが立ち込めていました。

 

 

 

 

千脇社長は倉見たちをその町の一角にある、 

 

 

 

 

(株)マルヨシ水産  を案内します。

 

 

 

 

この水産会社は千脇社長の実弟が経営している、 ” うなぎの養殖業者 ” です。

 

 

 

 


そして、倉見に挨拶がてら握手しようと差し出した手をみると、

 

 

 

 


親指以外の指が全部無い・・・

 

 

 

 

そしてそこで言い渡された、一往復一人15万円の報酬がある、

 

 

 

 


中身のわからない5、60キロのコンテナをこのマルヨシ水産まで運ぶ臨時の特急便の仕事・・・

 

 

 


” うなぎってのはタンパク質ならなんでも食っちまうんだそうだ・・・なんでもだぜ・・・  ”

 

 

 

 

社長が語ったこの意味深な言葉の意味とは・・・?

 

 

 

 

物語の続きはコチラから☟

 

 

 

 

⇒まんが王国

 ※「うなぎ鬼」で検索すると出てきます。

 

 

 

 

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