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専業主婦ミポリンの漫画ネタバレブログ♡

スマホでマンガが読める便利な電子書籍サイトで読んだ色んな作品をどんどん紹介していきます♪

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漫画『君の膵臓をたべたい』上巻3話ネタバレ。

君の膵臓を食べたい

こんにちわ。

ブログ管理人のミポリンです。

病弱な女の子と、内気な男の子の短く儚い、

生きるとは何かみたいなどこか哲学的な漫画、

 

君の膵臓をたべたい

 

電子書籍サイトのコミなびで何気なく試し読みしたら続きが気になって眠れなかったので、購入してしまいました。

 

イラストがキレイなので物語の世界に引きこまれていく感じです。

 

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君の膵臓をたべたい3話あらすじは?

放課後、少年は「山内桜良と付き合っているの?」と話し掛けれますが否定しつつ、

初めて話すクラスメイトと一緒に教室掃除をします。

帰宅すると、「明日からのテスト休みに遠出しよう」と桜良からメールが入り、翌朝7時30分に駅に行くと、いきなり新幹線の切符を渡され、

初めての福岡旅行が始まります。

情報誌を片手にノリノリの桜良は旅行代、焼き肉代分をバイトでもして返そうと言う少年を無視して会話を続けます。

自分のこと、少年の名前が小説家と同じ、趣味などを話し込んでいる間に、福岡に到着します。

「キョウコと一緒に最後の旅行がしたいって両親を騙したの」、

「じゃあ僕は友人の家に泊まると言うよ」

名物のラーメンを食べながら語り合う2人は次なる目的地、天満宮に向かいます。

彼女の膵臓が治りますようにと祈る少年と、

死ぬまで元気でいられますようにと祈る桜良。

とことんかみ合わない2人は境内を歩き回り、お茶屋に入ります。

そこで2人はクレーマーが店員を怒鳴りつけている現場に出くわすのですが・・・

 

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3話読んだ感想は?

 

人に対して興味がない少年が「膵臓を治してください」と神に願う少女は1年持たずに死んでしまいます。

頭では彼女が死んだらと思っても、大量、多種類の薬を見れば心は誰でも揺れます。

やっと他人と関われ、楽しいと思い始めた少年の心を1番解っているのは死んでしまう桜良・・・

辛すぎる2人の恋に涙無しでは読めません。

 

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漫画『君の膵臓を食べたい』上巻2話あらすじ・感想|【病魔に侵されながらも明るく笑顔で振る舞う桜良の姿に涙】

君の膵臓を食べたい

こんにちわ。

漫画大好き主婦、ミポリンです。

「人間誰でもいつかは死ぬ・・・」

若くして病魔に侵されながら、気丈に天真爛漫に生きる少女・桜良と、

内気な少年の短すぎ命と恋の物語、

君の膵臓を食べたい

 

 この漫画は、電子書籍サイトのコミなびで無料で試し読みができます。

儚く切なすぎる話の内容に涙腺崩壊間違い無しです。

是非読んでみてください。

 

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2話あらすじは?

 

スイーツ食べ放題の周りは女子とカップルしかいない店で、人助けと言ってしまったことを激しく後悔する少年ですが、 「死ぬまで仲良くしてね」と言われ逆らえず、

彼女はいない、本は好き、人には興味もないし、興味を持たれる存在でもないと質問に答えます。

桜良も自分は彼氏と別れたばかりと言い、「君は私をわかってくれる」と笑います。

少年が「僕達は正反対なんだ」と思いながら、スイーツを取りに席を離れていると桜良の友だちキョウコが2人の関係を

必死に聞き出そうとします。「仲良しだよ」と桜良が答えるので、少年も

「仲良しかな」と合わせますがキョウコは納得しきれず自分の席に戻ります。

心配するから、病気のことは言えないと言う彼女に、少年は尋ねます。

「本当に死ぬの?」「死ぬよ」と笑いながらたった1人、真実と日常を与えてくれる少年に詳しい病状を伝えます。恋もしたいという桜良は、「恋人を尽きる気あるって言ったら、どうにかしてくれる?」と意味深な言葉を投げかけます。

誰かを紹介して欲しいのと尋ねますが、

「もうちょっと人間と接しなさい」と言われ帰っていきます。

少年は桜良の言葉を理解できず悩みます。

 

 

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グロ注意かと思ったら大間違い!漫画『君の膵臓を食べたい』を読んだら涙腺崩壊した件。上巻2話ネタバレ、感想は?

君の膵臓を食べたい

 

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『君の膵臓をたべたい』2話あらすじは?

約束の日曜日の11時、桜良を待っていた少年が連れられたのは焼肉食べ放題の店です。

見たこともない内臓系の肉に戸惑いながらも覚悟を決めて食べていきます。

牛の膵臓シビレを食べながら、これも治療の一環なの?と尋ねますが、

基本的には食事制限、生活には支障がないと言いながら大好きなホルモンを

食べまくり、胃もたれになってもデザートは残さない桜良に今後のことを尋ねます。

もうすぐ死ぬっていうクラスメイトと普通に話せる君は凄い、膵臓のことを隠さないで話せるのは君だけと言われ、

人助けとして付き合うことを決めた少年は、桜良の望む場所に出かけます。

初めて他人と長く一緒にいることを体験した少年は、意外な楽しさを感じながら、桜良からの感謝のメールに「また明日」と返信します。

 

翌日、クラスでは2人のことが話題になっています。

桜良が「仲良しなの」と答えますが、少年はたまたま会っただけと言い、クラスは落ち着きます。放課後、死ぬ前に行きたい所があると言われ、スイーツ食べ放題の店に連れていかれます。周りは女子とカップルしかいない店で、人助けと言ってしまったことを激しく後悔する少年ですが、

「死ぬまで仲良くしてね」と言われ、逆らえず少年は・・・

 

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2話読んだ感想は?

 

 

「長く生きられない」と聞いて態度を変えないのは難しいです。

家族でも友だちでも自分であっても難しいのに、

人間に興味がない名前も呼ばれない少年には出来てしまいます。

桜良の奔放さが本来のモノか理をしているのか、後者ならば切なすぎますよね・・・。

涙が涙腺崩壊ってこういうことなんですね。

 

 

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『君の膵臓を食べたい』1話結末と感想。

君の膵臓を食べたい

 

「私死んじゃうから・・・」明るく振る舞うヒロイン・桜良の姿に涙する人も多いかと思います。

タイトルに衝撃を受け、グロ系だ!!という期待を良い意味で裏切られ、

涙が止まらず何回も上巻を読み返してしまいます。

君の膵臓を食べたい は久々に感動した漫画です。

この漫画は電子書籍サイトのコミなびで無料で試し読みができます。

是非読んで、心の汗を流してみてはいかがでしょうか?

 

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桜良と少年の運命の出会い。

 

 

桜良と少年が出会ったきっかけは病院の椅子に忘れられた手書きの本でした。

タイトルは「共病文庫」そこには、

「親以外には言わないが、私は膵臓の病気」

「症状はほとんど出ないが、あと数年で死んでしまう」

少年が読んでいると「それ私のなんだ」と言う桜良がいます。

何も見ていないフリをする少年に対して、膵臓検査しないと、死んじゃうからとあっさり答えます。

「冗談でしょう?」と少年が言えば、そこまで悪趣味じゃないよと大声で笑いながら「膵臓が使えなくなって、あとちょっとで死にます」とつぶやきますが、

少年は「あっそう」と返します。彼に興味を持った桜良は皆には内緒と笑いながら

本を持って去っていきます。

翌日、少年は桜良に「図書委員としてお互いがんばろう」「よろしく」と、にこやかに言われ戸惑います。

残り少ない命についての会話はかみ合うこともなく

2人は帰宅しようとします。

少年を無視するクラスメイトに怒り、それを受け入れている少年に憤慨した桜良は、日曜日の11時に遊ぼうと少年を誘います。

何とか断ろうととますが「共病文庫にもつけとくから」と言って帰っていきます。

彼女があと何回この道を歩けるかを考えながら、日曜日の誘いを前向きに考え始めた少年です。

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漫画『君の膵臓を食べたい』1話ネタバレ・読んだ感想は?|【静かにゆっくりと展開していく淡い青春の恋の物語】

君の膵臓を食べたい

こんにちわ!

ブログ管理人のミポリンです。

久々の更新ですがお付き合いくださいw

最近読んでハマっている漫画、

君の心臓を食べたい 

タイトルからしてグロい漫画を連想させますが、

表紙が爽やかだったので内容とのギャップにやられて即購入してしまったのですw

 

『君の心臓を食べたい』は電子コミックサイト、コミなびで無料で試し読みができるので是非読んでみてください♪

 

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1話あらすじ

 

クラスの誰からも愛されいた山内桜良の通夜にも葬儀にも出席せずに、自室に閉じこもっている少年は彼女からもらった本を読み続けています。

少年が送った最後のメールは「君の膵臓をたべたい」最後のメールが読まれたか

知るすべもなく、彼女を思いながら目を閉じます。

男女を問わず愛されていた桜良と人に興味がない、他人にも興味をもたれない少年は

言葉を交わさないクラスメイトでしたが共通の秘密を持っています。

少年が本を整理する図書室に長い髪を揺らせて同じ図書委員の桜良が「声をかけてくれればいいのに」とボヤキながら入ってきます。

エアコンが壊れ、汗が止まらない図書室で会話もなく作業していると突然、

桜良が「君の膵臓をたべたい」とつぶやきます。 

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   膵臓を食べたい・・・

 

 

「カニバリズムにでも目覚めたの?」やっと返事をしてくれた少年に、桜良は満足し

話を続けます。昔の人は病気を治すために悪い部分を食べていたとテレビで見たよ、

だから「君の膵臓をたべたい」

少年はため息をつきながら

「膵臓がないと人間は生きられない」「だから、君に膵臓を御馳走するとことは出来ない」と冷静に謝罪します。他人に興味を持たない少年が、自分に興味を持っていることを

笑う桜良に「重病に罹ってるクラスメイトなんて興味が尽きない」と無表情に答えます。

山内桜良という人間には関心がない少年ですが、桜良が長く生きられないと知っている唯一のクラスメイトだったのです・・・。

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1話読んだ感想は? 

 

「君の膵臓をたべたい」タイトルを見た時は、優しい絵柄でレクター博士か?

と思いましたが、内容は真逆です。

たまたま、盲腸の抜糸で病院に行って、たまたま忘れられた本を見つけた。

それが、クラスメイトの闘病を綴った手書きの本なんて涙腺が決壊する予感がします。最初に、彼女は死んでしまうのですから・・・。

結末は見えていますが、誰からも愛される少女と名前も呼ばれない少年との交流は見たいです。

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『いつか、私は君を裏切る』桜井瑞希 1巻ネタバレ・読んだ感想は?

いつか、私は君を裏切る

電子書籍サイトのコミなびのサイト内で気になったので、

 

いつか、私は君を裏切る

 

を読んでみました。

 

 

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読んだ感想は?

 

とにかく絵柄がとてもきれいでキャラクターが可愛いです♡


でも、可愛いだけじゃないのがこの作品。出てくる女の子達は皆普通のフリをして少し我儘な子達が多いです。


優しい声で話しかけるけれど心ではそう思っていない、または全く違うことを考えている。


でも、それが人間であれば普通でしょう?と問いかけてくるようなお話だと思います。


主人公である愛衣狐はお人好しと呼ばれていますが、心では違うことを考えている。

 

初恋は風変わりな子だと思われていますが出てくる謎を一瞬で解いて、犯人に問いかけます。

 

「わたしにあなたの『何で』を教えてください」

 

犯人の『何で』を考えている時はとても楽しそうな初恋になんとかしたいと考える愛衣狐ですが、それすら見抜かれてしまいます。

 

「満たされますか?」

と聞いてくる初恋に心臓を掴まれたように固まる愛衣狐。


誰だって純粋な訳でない、人間だもの。と言いたくなるような作品でした。

 

 自分は汚れているなんて、変にネガティブになった時に読みたい感じです!

 

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1巻気になるあらすじは?

 

私、独禅愛衣狐《ひとよしあいこ》はお人好しとよく言われる。

教師である彼女は自分より他人を優先しすぎだと周りからよく言われている。

困った人は放っておけない、だけど、必ずしも力になれる訳では無い。


自分の生徒の1人の少女に届いた1枚の謎めいたカード。

引っ越す前に犯人を見つけたいと願う彼女の親友からの頼みで相談した化学教師から紹介されたのは教師の妹である初恋初恋《ういれん ういこ》。


彼女は謎めいたカードを一目見てこういう。


「なんだ、簡単じゃないですか」


人付き合いも全くせず友達も居ない初恋は時折周りの人をイラつかせる様な発言をしながら数々の謎を解いていく・・・ただ、一つの目的のために。

 

「人が『何か』を行う時には必ず理由があります。私は『何で』間違いを犯したのか、それを知るのが好きなんです」

 

個性的な登場人物と絡み合う謎と感情、それをただ知りたいというだけで解決していく初恋を愛衣狐は横でずっと見続ける。


この子が私の『 』を埋めてくれるから・・・。

 

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漫画『君の膵臓を食べたい』上巻ネタバレ、感想は?|【タイトルほどグロくない。純粋な恋愛物語。】

君の膵臓を食べたい

こんにちわ!

 

ブログ管理人の主婦、ミポリンです。

 

君の膵臓を食べたい

 

というタイトルが気になって読んでみたら、普通の純愛漫画だったという件ですw

 

グロい内容を期待した方には残念な感じですが、

 

内気な少年『僕』と、病弱を感じさせない女の子『桜良』との純愛に涙します。

 

もともと小説だった本作品の漫画化ということで、映画化・・・なんてこともあるかもしれませんね。

 

今回は、漫画『君の膵臓を食べたい』の上巻の紹介です。

 

 

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上巻あらすじは?

 

 

僕は彼女が死んだのに葬儀にも通夜にも出ないで彼女から借りた本を読んで過ごす。

最後に送った一言だけのメールを彼女は見たのだろうかと思いながら。

クラスメイトと喋る事も話しかける興味すらない『僕』はふとした事でクラス中から愛されている山内桜良から話しかけられる。

彼女から何度も声をかけられ断りきれず共に過ごすうちにクラスメイトから認識されるようになった僕は、

どこに行っても何を話しても笑顔で『仲良しくん』と僕を呼ぶ彼女に思わず聞いてしまう。

『君は本当に死ぬの?』彼女は笑顔で僕と自分に確かめるように言う。

『死ぬよ』・・・。


これは彼女と僕との日記であり物語です。

 

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読んだ感想は?


彼女が死んだという結末から始まるお話です。

キッカケは『僕』が偶然病院で拾ったものが彼女のものだった。

という所から人に興味がなくそれが普通だと思う主人公と全く正反対の明るく誰からも好かれる性格をしている山内桜良は出会います。


彼女が親以外に内緒の病気をなぜ主人公に伝えたのか理由は、

 

『私は死ぬって貴方は知っているから気が楽』と言いますが、

 

彼女が病気だと知った時に主人公はその事実を見て見ぬフリをしたにも関わらず自分から検査に来たの、死んじゃうから。と自分からバラしてしまうので主人公が偶然知ったからという理由だけではない気がします。


膵臓が悪い彼女がいきなり『悪いところがあるとほかの動物のその部分を食べると治るって言われてたんだって。』と言いながら「君の心臓を食べたい」と笑う彼女に『僕はあげられないよ』と淡々と答える主人公。


残された日々で主人公を『仲良しくん』と呼び連れ回す彼女の可愛さといったら!当然目立つ彼女と主人公はすぐ目撃されクラス中にあの2人が何故か一緒にいた?!と噂が流れ、

主人公に珍しく話しかけてきたり彼女に問い詰める生徒も出てきますが、

彼女は一言「仲良しなの」と笑顔で済ませてしまい、1度はあの2人が付き合うなんてある訳ないよな。と流されますが、

何度も遊びに付き合わされる内に目撃した皆が混乱し怒りを滲ませているのを皆の気持ちは分かる。と読んでて思う程接点の無かった2人。


そして『恋人を作る気があるって言ったらどうにかしてくれるの?』等意味深な彼女の言動や人に興味なかったのに彼女からの連絡を待つ様になり始める主人公の今後が気になります。

読んでる最中は死期を知りつつ明るい彼女の魅力満載で楽しいのに(でもこんなに楽しそうなのに最後に彼女は、)と決まっているラストまでどう過ごしていくのか世界に引き込まれてしまう作品です。

電子書籍サイトのコミなびで無料で試し読みできるので是非読んでみてください。

 

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